プロフィール

tomoasa

Author:tomoasa
1957年12月生まれのおじさんです。
2010年9月急性リンパ性白血病。フィラデルフィア染色体異常あり。寛解導入療法により寛解を得て、2011年春骨髄バンクから骨髄移植。退院後も出血性膀胱炎や肺炎による3度の入院を経験。2013年6月2年9ケ月ぶりに復職。その後も2014年7月両眼白内障となり手術(日帰り手術)。
2014年8月口腔がん(歯肉がん)と告知される。2014年9月手術。2014年10月初旬退院。
2014年12月紅皮症となり入院。12月末に退院。
2015年7月入院(気管支炎)、2015年9月肺炎により入院。
移植後も体調不良により入退院を繰り返しています。

又生まれた時に股関節脱臼。
整形外科に定期的に通っています。


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8Kテレビは部屋が広くないと意味ないが、医療面では大きなメリット


最近話題の8Kテレビ

画素とサイズの特徴
・8Kテレビの画素
現在の普及し始める
4Kテレビは
水平3,840×垂直2,160/約800万
画素で、現行2Kテレビの
1,920×1,080/約200万画素
の4倍、
8Kテレビは
7,680×4,320/約3300万画素
で、画素数でいえば8Kテレビ
は4Kテレビの4倍、2Kテレ
ビの16倍ということになる。
画素数が多いので画面に
近づいても画質の荒れはなく、
視野のかなりの部分をカバー
する。

・8Kテレビのサイズ
近年のテレビは大型化。
2Kテレビは50インチ等の
ものが数多い。
しかし、2Kテレビでは50
インチのパネルに表示
しても、映像に粒状感が
出てしまう。
同じ50インチの4Kテレビで
あれば、ほぼ気になら
なくなる。
8Kテレビは小さな画面
ではすごさを実感でき
ないから、かなり大型の
画面サイズでないと
意味がないと想像できる。

私の家には必要ないと
思っていたが医療の世界
ではこの技術が内視鏡に
適応されていることを知る。
手術室に映し出される患部
の画像を拡大してもピント
がずれないとか見え方が
良くなれば当然手術結果や
診察結果が良くなるだろう
と容易に想像できるし、
遠隔医療や手術において
も大きな意味があると
いえそう。

以下、YomiDR記事
世界初、8K内視鏡を実用化…医工連携で日の丸ベンチャー

日本の技術も医学へ
向けて貢献するという
のも十分にあり得る選択
だと思う。
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