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プロフィール

tomoasa

Author:tomoasa
1957年12月生まれのおじさんです。
2010年9月急性リンパ性白血病。フィラデルフィア染色体異常あり。寛解導入療法により寛解を得て、2011年春骨髄バンクから骨髄移植。退院後も出血性膀胱炎や肺炎による3度の入院を経験。2013年6月2年9ケ月ぶりに復職。その後も2014年7月両眼白内障となり手術(日帰り手術)。
2014年8月口腔がん(歯肉がん)と告知される。2014年9月手術。2014年10月初旬退院。
2014年12月紅皮症となり入院。12月末に退院。
2015年7月入院(気管支炎)、2015年9月肺炎により入院。
移植後も体調不良により入退院を繰り返しています。

又生まれた時に股関節脱臼。
整形外科に定期的に通っています。


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赤ちゃんが最も安全に生まれる国日本


日経新聞記事

新生児の死亡率、日本は最低 ユニセフ調査

世界の新生児死亡率を
比較すると日本が最も低く
「赤ちゃんが最も安全に
生まれる国」。
一方最悪のパキスタン
は約50倍の高さ。
先進国の数値は信頼
できるが、悪い国は出生
数を含めてわかっている
分だけと解釈すべきで、
これ以上に悪い国や
数値の可能性がある
と思う。

比較は生後28日未満で
死亡した乳児の割合。
日本は千人当たり0.9人、
先進国でも
カナダ(38位、3.2人)、
米国(41位、3.7人)
は順位は低い。
世界全体で死亡した
新生児数は年間
約260万人、
そのうち約100万人
が生まれた日に亡
くなっている。

安心して子供が生める
日本は素晴らしい国。
こういう報道はもっと
医療関係者の為にも
世界に対しても積極的
にすべき。

ユニセフは新生児の
死亡は大半が予防
可能だとして、死亡率
が高い国々への支援
を訴えている。

一方で日本は人口減少
という問題が起こっている。

世の中思い通りに上手く
はいかないのである。
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