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プロフィール

tomoasa

Author:tomoasa
1957年12月生まれ。孫が5人いるのでジイジです。
主な病歴、職歴
2010年9月急性リンパ性白血病。フィラデルフィア染色体異常。寛解導入療法により寛解を得て、2011年春骨髄バンクから骨髄移植。退院後も現在までに出血性膀胱炎、肺炎、紅皮症等による多くの入退院を経験。現在も定期的に通院を継続中。
2013年6月 2年9ケ月ぶりに復職。
2014年7月両眼白内障となり手術(日帰り手術)。
2014年8月口腔がん(歯肉がん)と告知される。2014年9月手術。2014年10月初旬退院。
現在も3-4ケ月に1度転移の有無確認で定期通院中
2016年6月 退職
2018年10月食道がんと告知される。

又生まれた時に股関節脱臼。
整形外科に年一度通っています。


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病後はラジオ主体の生活になる ラジオも変わった


白血病での抗がん剤治療中や
移植後の辛かった時はテレビを
見る、本を読むとかもできない
状況時も多かった。
ただひたすら時間が過ぎるの
を待つのであるがそのうちに
ラジオを聞くようになった。
寝たまま聞けるのが利点。
その後の自宅での静養時や
再入院時もラジオ比率が上がる。

最初はAMラジオであったが
窓際のベットでないと電波が
入りにくかった。
その後ワイドFMラジオにした
がそれ程改善はされなかった。
しかし最近はスマホでradiko
(ラジコ)で劇的に音質の改善、
タイムフリーで生放送以外でも
聞きたい番組が聞けるように
なったので快適かつ自由度が
増した。
スマホで前日の深夜放送とか
を聞きながら院内散歩が延々
とできた。
若い時は眠い中深夜放送を
必死で聞いていたのが逆に
懐かしい。
写真、音楽、ゲームに加え
ラジオもスマホ1台で済む時代
になった。

今はradikoに加え「らじるらじる」
や「TBSラジオクラウド」も利用
している。
最近は「ラジスマ」を宣伝している。
インターネットラジオとFM放送の
両方でラジオが聴ける スマートフォン
であるが現時点ではそれ程魅力は
感じてはいない。

と書いて終わりにしようと思って
いたが、病後平日昼は常にTBS
ラジオを聞いていて木曜日13時
は小島慶子、赤江珠緒とメイン
キャスターは変わったが相手は
ピエール瀧、今年は限定改名で
ウルトラの瀧だった。
声を聞くことが日常となっていた
事が予告なく終了するというのも
少し寂しい気がする。

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